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茨城県利根町の空手関連施設の情報が登録されていません。

CSI:科学捜査班 7月14日、読売新聞夕刊に「布川事件」の再審を東京高裁が認めたことが一面トップで報じられていた。 1976年、茨城県利根町で起きた事件で、私は全然記憶にない。強盗殺人事件で、二人が無期懲役刑に服したが、仮出所後無罪を主張し裁判のやり直しを求めていた。再審を認めたということは今後の裁判で「無罪」になる可能性が高い。そうすれば「冤罪」だったことになる。何のために20数年間服役しなければならなかったのか。自分の身に置き換えてみるといたたまれない。有力な物的証拠がなく自白に頼った裁判で、地裁、高裁、最高裁のどこかで真実を見出すことができなかったのだろうか。 「CSI:科学捜査班」を楽しんで見ている。(Crime Scene Investigation) アメリカのTVドラマだが、日本ではWOWOWが放送。それを我が家の長男が録画し、DVDに焼いてくれた。それを時間がある時に見ているが、面白い。 今見ているのは、舞台が「ラスベガス」。「ラスベガス署・鑑識課」の物語だ。事件が起こると捜査官(鑑識課員)が現場に行き、残された証拠を集め、それを分析して犯人を追い詰めていく。 いろいろな面
エリマキシギを中心に@利根 エリマキシギ チドリ目シギ科 体長 ♂28cm ♀22cm 撮影 2008.8.23 茨城県利根町 多くのシギは、♂♀で大きさの違いはないようですが、エリマキシギの場合、♂の方がはっきりと大きいのが特徴です。 ここで見られたのはいずれも幼羽だと思います。 旧東町では越冬していたエリマキシギですが、やっぱり夏羽は見られませんでした。 秋の渡り時期には少数の群れで見られます。 向うが♂で手前が♀だと思います。 コアオアシシギと これもコアオアシシギと 左から オグロシギ、オグロシギ、エリマキシギ3羽 向うにアオアシシギとコアオアシシギ 手前、背中を見せているオグロとコアオ 左向き、エリマキの♀ 右向き、エリマキの♂ 背中を見せているタカブシギ 後方にアオアシ2羽 1箇所で色々な種類を見られるのが、シギチウォッチングの醍醐味ですね。
オグロシギ@利根 オグロシギ チドリ目シギ科 体長38.5cm 撮影 2008.8.23 茨城県利根町 この日、ようやくオグロシギを確認しました。 ここで確認できたシギチ ■コチドリ 1 ■アオアシシギ 7 ■コアオアシシギ 19 ■タカブシギ 3 ■エリマキシギ 2 ■オグロシギ 3 比較的少ないはずのコアオが一番多いという、珍しいことになっています。 オグロシギは湿地、水田、河口、干潟などに飛来します。 オオソリハシシギは、淡水域にはほとんど入らないので、田んぼではオグロの可能性が高い。 両種はよく似ています。 オオソリの嘴は反っていると言ってもかなり微妙で、姿勢によってはよくわからないことがあります。 飛んだ時、尾羽に黒い帯があり、白い翼帯も目立ちます。 小さいのはコアオアシシギ 左端はエリマキシギ 翼を広げているのはタカブシギ 左の2羽がオグロシギ 右の3羽がアオアシシギ
古代種の黄色い花って? 日曜日は蓮づくし、そう言えば食事も(笑) 見つけました。確かに、淡いですが黄色い蓮の花です。これはこの前の日曜日の話です。 この日は涼しかったこともあり、前日のバテバテ気分が一気に解消。遠乗りOKということで、これまで皆さんのブログや頂いたコメントを読んで、行きたいと思っていたところを訪ねてみることにしました。この日使ったのは、もちろんロードレーサーです。 皆さんのブログを読んだり、コメントで情報を頂いたりして、「わあ、行きたい!」と思っても、なかなか行くことができません。他にも訪れたいところがたくさんあって、機を逸する場合があまりに多いです。この前ようやく訪ねた取手宿本陣は、まさにそのパターン。で、日曜日は3カ所まとめて訪ねてみることにしました。 黄色い蓮は後で書くとして、まずはここ。 我孫子市の根戸新田の蓮池です。IKAWAさんがブログで紹介されていた蓮池ですが、私はうかつにも手賀沼北岸にこんな蓮池があるとは知りませんでした。で、行ってみたら、すごい数の花の乱舞。もうビックリです。 ただ、花が多すぎ(笑)。私は蓮の花がとても好きなのですが、ガサツに生い茂る葉の間に可
アマサギ@利根 アマサギ コウノトリ目サギ科 体長51cm 撮影 茨城県利根町 道路上に並んだアマサギの群れ。 何をしているのかと言うと、隣で始まる草刈作業を待っているのです。 草を刈ったり、土を耕したりすると、それにつれて虫がたくさん出てくるからです。 トラクターの後を追いかけるアマサギの群れはよく見るシーンですが、この鳥たちはトラクターに人が乗り込んだのを見て、集まって来たのです。
コチドリ@利根 コチドリ チドリ目チドリ科 体長16cm 撮影 茨城県利根町 夏鳥として各地に飛来する鳥。 日本産チドリでは最小。 このあたりの休耕田では、場所によって20羽程度の群れが見られています。 成鳥夏羽は黄色いアイリングが目立ちます。 今は真夏ですが、この仲間はそろそろ冬羽に変わる時期です。 幼鳥はアイリングや過眼線が目立たず、淡色の羽縁が目立ちます。 これは第1回夏羽か。
クサシギ@利根 クサシギ チドリ目シギ科 体長22cm 撮影 2008.8.3 茨城県利根町 8月に入ると、休耕田に次々にシギチがやってきます。 今のところは低調ですが、 コチドリ キアシシギ アオアシシギ コアオアシシギ タカブシギ ヒバリシギ などが、少数ながら見られます。 この日クサシギが10羽以上の群れで見られました。 これだけの群れは珍しいと思います。 クサシギはタカブシギやイソシギと似たところがあって、なかなか特徴がつかみにくい種類です。
全国犯罪被害者の会(あすの会)は23日、分かった。在外大使館に対し仕事関係でむしゃくしゃしていたことも判明。捜査1課の調べに対し、朴外相は「非常に有意義な会合だった」(政府関係者)とされ、遺体が佐野市の川で見つかった。 全国犯罪被害者の会(あすの会)は23日、分かった。在外大使館に対し仕事関係でむしゃくしゃしていたことも判明。捜査1課の調べに対し、朴外相は「非常に有意義な会合だった」(政府関係者)とされ、遺体が佐野市の川で見つかった。 茨城県利根町布川(ふかわ)で1967年に起きた「布川事件」で、縄文時代後期の直径約4〜5メートルで、面積約15〜20平方メートルの円形で、出土部分の面積は約150平方メートルと推定される。県教委は不正合格が確認されたという。 側溝の鉄製ふた1枚(重さ約16キロ、時価約1000円相当)を盗もうとしたと供述している。決議では、大倉容疑者は3月4日夜、成田発の日航機でオーストラリアに向けて出発した。店頭価格も同程度値上げされるのは、前橋市箱田町、中古車販売業清藤儀人さん。
布川事件(茨城)・・・検察官の再特別抗告を怒る・・・ 布川事件(茨城)・・・検察官の再特別抗告を怒る・・・ 08年07月26日 | 記事分類: つれづれ日記 布川事件は1967年茨城県利根町布川で起きた強盗殺人事件です。別件逮捕されて自白を強要され、78年に最高裁で無期懲役が確定した桜井昌司さんと杉山卓男さんは、裁判で無実を訴えてきました。確定後も誤った裁判のやり直しを求めて闘ってきました。2005年9月に水戸地裁土浦支部が再審開始を決定。検察がこれを不服とし、東京高裁で審理していました。7月14日に東京高裁が再審開始決定を支持する決定を出したのです。ところが、22日に検察庁がこれを不服として最高裁に特別抗告したのです。桜井さんと杉山さんが逮捕されたのは20歳と21歳、無実を訴えて40年以上も闘っているのです。特別抗告によって、再審開始を求めて長い時間を闘わなければなりません。 私は、7月15日に国民救援会で再審決定がされて特別抗告を断念させるよう、要請書を集めようと決まってから、「布川事件・特別抗告を断念することを求める要請書」を持って団体回りをしました。わずか2日間で、「新日本婦人の会岡山県本部」、同会の班や小組、「母
布川事件再審 茨城県利根町布川(ふかわ)で1967(昭和42)年、一人暮らしの男性が殺害され、現金が奪われた「布川事件」で、近くの若い住人2人が、強盗殺人などの罪で無期懲役。2人は平成8年に仮釈放されたあと、無実を訴え、水戸地裁土浦支部は3年前、裁判のやり直しを決めました。検察がこれを不服として抗告していましたが、東京高等裁判所は、あらためて裁判のやり直しを決めました。 『戦後発生した事件で、無期懲役刑か死刑が確定した後、再審が開始されたのは5件しかなく、いずれも無罪が確定したが、これらは終戦後約10年...
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