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青森県六ヶ所村の空手関連施設の情報が登録されていません。

「焼津流、平和の作り方」で、デヴィッドさん&ラプソディー 今月、8月30日(土)・31日(日)の2日間、焼津を舞台に「焼津流、平和の作り方2008 with トロ箱ライブ」が開催されます。 デヴィッドさんのお話会で司会をしてくれたコトちゃんから繋がって、六ヶ所村ラプソディー上映会には秋山さん、松本さん、モコちゃん・・・実行委員の方たちに来ていただき、今回、本当に微力ですがお手伝いをさせていただいています。 この企画、ほとんどすべてが無料となっています。 六ヶ所村ラプソディー上映会もあります。チャールストンの上映会でご来場いただけなかった方、また、来ていただいた方でもあの人数でしたのでしっかり観ていただけなかった方は、ぜひ焼津旧港まで足をお運びください。 上映会の前には「トークセッション・プロサーファー木下デヴィッド」があります。そうです、デヴィッドさんのお話会です。 全国各地で開催されているデヴィッドさんのお話会が、前回の「デヴィッドさんとお話しする会2」から半年ぶりに静岡に帰ってきます。彼の想いを受け取り、考え、行動するきっかけになってほしいと思っていますよ。 以下がお話し会&上映会の
使用済み核燃料再処理工場、年内の操業開始困難に 日本原燃は28日、青森県六ヶ所村で最終試運転中の使用済み核燃料再処理工場について、7月中に予定されていた完工時期を4か月延期し、11月に変更する方針を決めた。 同工場は、全国の原子力発電所から出る使用済み核燃料を化学処理し、ウランとプルトニウムを抽出する国内初の商業用施設。今秋にも本格操業するはずだったが、今回の延期により、年内操業開始は困難になった。 同工場では2006年3月に最終試運転を開始。ところが、昨年12月、再処理工程で出た放射性廃液をガラスに混ぜて固める「ガラス固化体」の製造工程で、廃液中のルテニウムなど白金族の元素が炉内にたまり、ガラスの粘度を高める不具合が発生した。今月2日に試運転を再開したが、今度は炉の出口付近にあるノズルが詰まる不具合が発生。再開からわずか1日で再中断に追い込まれた。 原燃は今後、ノズル付近の部品を取り外して原因を分析するが、部品の再装着や試運転の期間などを考え、4か月の延期幅が必要と判断した。完工後は、青森県や六ヶ所村との安全協定締結に向けた手続きなどがあり、本格操業は年明けまでずれ込む見通しだ。 完工時期の延期は、政府に事業指定申
使用済み核燃料再処理工場、年内の操業開始困難に YOMIURI ONLINE より 使用済み核燃料再処理工場、年内の操業開始困難に 日本原燃は28日、青森県六ヶ所村で最終試運転中の使用済み核燃料再処理工場について、7月中に予定されていた完工時期を4か月延期し、11月に変更する方針を決めた。 同工場は、全国の原子力発電所から出る使用済み核燃料を化学処理し、ウランとプルトニウムを抽出する国内初の商業用施設。今秋にも本格操業するはずだったが、今回の延期により、年内操業開始は困難になった。 同工場では2006年3月に最終試運転を開始。ところが、昨年12月、再処理工程で出た放射性廃液をガラスに混ぜて固める「ガラス固化体」の製造工程で、廃液中のルテニウムなど白金族の元素が炉内にたまり、ガラスの粘度を高める不具合が発生した。今月2日に試運転を再開したが、今度は炉の出口付近にあるノズルが詰まる不具合が発生。再開からわずか1日で再中断に追い込まれた。 原燃は今後、ノズル付近の部品を取り外して原因を分析するが、部品の再装着や試運転の期間などを考え、4か月の延期幅が必要と判断した。完工後は、青森県や六ヶ所村との安全協
ストップ六ヶ所所再処理のイベントが京都であります。7月27日(日) 先日、綾部で出会ったある方から、以下の情報を受け取りました。 この方は、京都三条ラジオカフェにて、stop六ヶ所再処理という番組を持っておられます。 多くの人に六ヶ所村のことを知ってもらいたいという共通の思いから、先ほどいただいた情報をそのまま掲載させていただきます。 残念ながら、当日私は、別のイベントに参加予定ですでにチケットも入手していますので、こちらに参加することができませんが、まだ予定のない方はご検討ください〜 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「六ヶ所村通信№4」上映会+暮らしの智恵交換会 【日時】 2008年7月27日(日) 13時〜17時 【場所】 京都市左京区黒谷 永運院 (バス停岡崎道より徒歩7分) 大きな地図で見る 【参加費】 1000円 昨年11月京都市内3ヶ所にて「六ヶ所村ラプソディー」上映会をしました。私たちの暮らしが依存しているエネルギー、核、また青森県六ヶ所村とのつながりを知り、今年1月京都市左京区で「田中優さんの話を聞いてみよう」
昨晩の地震と原発 昨晩、岩手県沿岸部を震源地とする地震が発生し、岩手県や青森県では震度6強の揺れを観測した地域もありました。そして北は北海道、南は滋賀県まで揺れが観測されました。岩手県沿岸部が震源地ながら、日本列島の半分が揺れたことになります。 そんな強震の中に、原発は稼働していました。 東北電力管轄の 青森県東通原子力発電所1号機。 宮城県女川原子力発電所1号機〜3号機。 東京電力管轄の 福島県福島第一原子力発電所1号機〜6号機。 福島県福島第二原子力発電所1号機〜4号機。 また、それと忘れてはならない六ヶ所村再にある処理工場。 この工場にはイメージの再処理工場だけではなく、 青森県六ヶ所村にある。同基地には以下の施設が存在する。 ・日本原燃本社 ・再処理工場(運転試験の真っ只中) ・ウラン濃縮工場 ・MOX燃料加工工場 ・低レベル放射性廃棄物埋設施設 ・高レベル放射性廃棄物貯蔵管理センター (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照) 福島原発で造られた電気は大半は関東圏に送られるものです。 立地場所が都会には
24日・午前0時26分、岩手県沿岸北部で震度6強の地震 岩手・宮城内陸地震から1カ月余りで再び 24日・午前0時26分、岩手県沿岸北部で震度6強の地震発生 24日・午前0時26分ごろ、東北地方で震度6強の地震がありました。 岩手県沿岸北部で震度6強、青森県三八上北地方で震度6弱を観測。震源は岩手県沿岸北部で、北緯39.7度、東経141.7度。震源の深さは約108キロ。地震の規模はマグニチュード6.8と推定されています。地震による津波の心配はないとのこと。 また気象庁は、震源地は深さ108kmで、太平洋プレート内部で発生した地震であることを発表。岩手・宮城内陸地震との関係はないとしています。 震度5強以上の各地の震度は次の通り、 ▽震度6強 ※=岩手県:洋野町 ▽震度6弱=青森県:八戸市、五戸町、階上町道仏 岩手県:野田村 ▽震度5強=青森県:東北町、青森南部町、東通村 岩手県:宮古市、久慈市、山田町、普代村、大船渡市、 釜石市、大槌町、二戸市、一戸町、八幡平市、 軽米町、北上市、一関市、平泉町、奥州市 宮城県
24日・午前0時26分、岩手県沿岸北部で震度6強の地震発生 岩手・宮城内陸地震から1カ月余りで再び 24日・午前0時26分、岩手県沿岸北部で震度6強の地震発生 24日・午前0時26分ごろ、東北地方で震度6強の地震がありました。 岩手県沿岸北部で震度6強、青森県三八上北地方で震度6弱を観測。震源は岩手県沿岸北部で、北緯39.7度、東経141.7度。震源の深さは約108キロ。地震の規模はマグニチュード6.8と推定されています。地震による津波の心配はないとのこと。 また気象庁は、震源地は深さ108kmで、太平洋プレート内部で発生した地震であることを発表。岩手・宮城内陸地震との関係はないとしています。 震度5強以上の各地の震度は次の通り、 ▽震度6強 ※=岩手県:洋野町 ▽震度6弱=青森県:八戸市、五戸町、階上町道仏 岩手県:野田村 ▽震度5強=青森県:東北町、青森南部町、東通村 岩手県:宮古市、久慈市、山田町、普代村、大船渡市、 釜石市、大槌町、二戸市、一戸町、八幡平市、 軽米町、北上市、一関市、平泉町、奥州市 宮城県:気仙沼市、涌谷町、栗原市、
一揺れで激しく動揺…。{{ (>_ ◎岩手県で震度6強の地震…東北地方で負傷者、停電も (読売新聞) 24日午前0時26分ごろ、岩手県沿岸北部を震源とする地震があり、同県洋野町で震度6強を観測したほか、同県野田村と青森県八戸市、同県五戸町、階上町で震度6弱を観測した。 気象庁の推計では震源の深さは約120キロで、マグニチュードは6・8。先月14日に発生した岩手・宮城内陸地震で大きな被害を受けた宮城県栗原市も震度5強だった。各地の消防によると、青森県三沢市で69歳の女性が自宅の階段から転落して負傷したほか、秋田県仙北市の女性(77)が窓ガラスに頭をぶつけて顔を切る軽傷を負うなど複数のけが人が出ている。この地震を受け、警察庁は午前0時34分、災害警備本部を設置した。 震度5強の地域は青森県東北町や岩手県宮古市、同県久慈市、宮城県気仙沼市など東北の太平洋岸を中心に広い範囲に及んでいる。青森県八戸市では約1400戸が停電している。 震度6強を観測した岩手県洋野町の地域振興課の長根長治さんは自宅で就寝中、ドスンという縦揺れを感じ、タンスが倒れないようすぐに支えたが、横揺れが1分以上続いたように感じた。食器が棚
青森の再処理工場は未完成に終わる運命 (親サイトでは、インターネットで読み解く!第162回) 日本原燃が青森県六ヶ所村で建設している再処理工場は、最終段階の高レベル放射能廃液をガラス固化するところで暗礁に乗り上げてしまいました。7月2日、半年ぶりに試運転再開して、その直後にノズルが詰まって緊急停止したと聞き、尋常の事態でないと感じていました。ところが、マスメディアはどこも詳しいレポートをしてくれません。21日になって日経が朝刊の奥の方にある科学面で「日本原燃の再処理試験トラブル 原因究明は長期化 未完成の国産技術採用 コスト重視に落とし穴」を書いてくれました。もう原子力を見ている記者はいなくなったのかと本当に心配していましたが、川合智之記者のグッドジョブです。 例によって、こうした価値が高い記事でもネット上に出ることはありません。ネットで受けるのは「ひとくち話のようなもの」という誤解が国内のマスメディア側にありますし、確かにネット読者の多くはそういう行動パターンです。ニューヨークタイムズのようにネットで利用できるようになるのは何時のことでしょう。 http://www.jnfl.co.jp/press
今後のスケジュール(2008年7月10日以降) お久しぶりです。 今後のスケジュールです。 ひとつひとつ、とても大切にフォーカスしてきたイベントであり、大切な協働の場です。 また折りを見て、できる限りピックアップして解説していきます。 拝 (7月21日更新) --------------------------------------------- 7月12日(土)沖縄県 那覇市 「六ヶ所村ラプソディー」上映会&トーク 会場:沖縄大学3号館101教室 時間:18時開演 上映協力費800円(学生500円) 予約・問い合わせ:Heart of Earth(ハートオブアース)井上まで 住所 北谷町字桃原5−1 電話 098−936−3092 メール garikichi@rainbow.plala.or.jp 携帯 090−5084−9663 --------------------------------------------- 7月13日(日)沖縄県 北谷町 「北谷町砂辺区基地外基地見学ツアー」 時間:午前10時より 集合場所:北谷町砂辺区公民館 参加費:1500円(玄米菜
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